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浦壁伸周氏の「否定学」には数々のヒントが隠れていました


昔からものづくりが好きだった私は、

身の回りにあるもので様々な発明(?) をしてきました。

成功・失敗の数を含めると100近くはいくと思います。

実技だけでなく、理論についても発明の極意を研究するために、

浦壁伸周氏の「否定学」について学んでいます。


浦壁伸周氏は企業の経営者として、

科学の力を用いた画期的な発明を

数多く世に送り出すことに成功しています。

浦壁伸周氏が考え出したこの「否定学」は、

既存の理論や考えを敢えて否定することで、

新たな研究や発見に繋げていくものです。

この「否定学」から私は、

今まで誰も考えてこなかった既存の理論や考えを考え出すことが、

大発明の大きな近道であることを浦壁伸周氏から学べた気がします。


これからも、浦壁伸周氏の真髄を「否定学」を学びつつ、

新たな発明に尽力していきたいですね。